こんにちは!
本日は、美容感度の高い皆様にぜひとも知っていただきたい、大注目の製品の取り扱い開始のお知らせです🙌
今年7月に日本でローンチ(本格上陸)されたばかりのアメリカ発・最先端スキンケアブランド「ALASTIN(アラスチン)」が、いち早くマリポサストアに登場しました!

エイジングケア*の新しい扉を開くと言っても過言ではない、この「アラスチン」。
今回は、ブランドが持つ画期的なコンセプトと、新しく仲間入りした全6製品の魅力について、わかりやすく解説していきます。(*年齢に応じたケア)
スキンケアの新常識「ALASTIN(アラスチン)」とは?
アラスチンは、美容医療の先進国であるアメリカで誕生したスキンケアブランドです。
2015年に南アフリカの形成外科医、Dr.Alan Widgerowによって開発され、現在皮膚科美容皮膚科の市場のリーディングカンパニーGaldermaによって販売されているブランドです。
アメリカの市場では、医療コスメとして人気の上位を占めており、美容医療からの信頼を勝ち得ています。
その最大の特長は、肌の土台(真皮)の環境をすこやかに保つために欠かせない「エラスチン」と「コラーゲン」に徹底的に着目している点にあります。
これまでエイジングケア*といえば「コラーゲン」を補うケアが主流でしたが、アラスチンはさらに一歩踏み込み、肌の細胞を取り巻く環境(細胞外マトリックス)全体を整えることを目指して開発されました。
肌の「バネ」の役割を果たすエラスチンの重要性
コラーゲンが肌の「柱」だとすれば、エラスチンは肌に弾力を与える「バネ」のような役割を担っています。
肌を指で押した時に、パーンと押し返してくるあの弾力は、エラスチンのおかげなんです。
しかし、紫外線や加齢などのダメージを受けると、このエラスチンは古く伸びきったゴムのように変性し、肌の中に少しずつ溜まっていってしまいます。
これが、大人の肌の「ハリ不足」や「たるみ」の大きな原因に……。
アラスチンは、特許取得済みの独自のペプチドブレンド技術(TriHex Technology)を採用。
肌の角質層のすみずみまでアプローチし、古いものをすっきりと「お掃除」するような感覚で肌環境を整え、新しいハリと弾力をサポートするという、新発想のスキンケアなのです。
アラスチンはなんと、20件を超える米国特許技術(出願・登録を含む)を持っているのだそう。
マリポサストアでは、日本に展開された全6製品をフルラインナップで導入!
エイジングの改善のための施術は大変高価だし、施術後のダウンタイムは快適に、そしてなるべく効果を長続きさせたい。
そんな気持ちに寄り添えるコスメだと考え、マリポサストアでは今回日本で展開される【アラスチン】6製品を導入いたしました!
毎日の土台を育むケアとして美容液や保湿クリームを4種類、施術後のダウンタイムを健やかに過ごすための製品を2種類。
これらを施術と施術の間に使用することで、施術とスキンケアをシームレスに繋ぎ、アラスチンならではの「肌環境を整えるアプローチ」を最大限に引き出すことができます。
導入ラインナップ(全6製品)
1.RGスキンネクター(美容液):クリニックの施術前後の使用で、施術効果を高めるプレ&ポスト美容液
2.IH スージングセラム(美容液):施術後の内出血・腫れ・赤みなどの気になる部位を、アプリケーターで手軽にケアできるダウンタイム用美容液
3.RSスキンコンプレックス(美容液):美容瀬術で手に入れた若々しい印象の肌をデイリーケアで継続させるセラム
4.ULモイスチャライザー(保湿クリーム):デリケートに傾いた肌も優しく包み込み、うるおいを閉じ込めるクリーム。
5.RSアイコンプレックス(目元用美容液):年齢サインが出やすい目元のハリ不足に、デイリーケアでアプローチ。
6.C-RADディフェンスセラム(美容液):施術後の敏感な肌にもお使いいただけるアスコルビン酸ナトリウム美容液
コラーゲンだけでなく「エラスチン」のコンディションにまで寄り添うアラスチンは、美容医療発のスキンケアのニュースタンダードになる予感大です!
「今まで色々なエイジングケア*を試したけれど、なんとなく頭打ちを感じている…」
そんな方は、ぜひ肌の土台環境を見直す新発想スキンケア「ALASTIN(アラスチン)」を試してみてくださいね✨
クリニックではテスターをご利用いただけますので、ちょっとダウンタイムのある施術を受けた際にはスタッフにお声がけください☺️