こんにちは!
日中はまだまだ強い日差しが照りつけるものの、夕方になるとほんのり秋の気配を含んだ風を感じる日が増えてきましたね。
「昼間は汗をかいていたのに、夕方になると急に頬がつっぱる…」
「日差しを浴びた後、肌のほてりやカサつきが気になる…」
そんな違和感を覚え始めたら、それは肌が季節の変わり目の「急な乾燥」にSOSを出しているサインかも...。
今回は、夏の外出後のアフターケアから夕方の乾燥予防まで、バッグに1本入れておくだけで安心できる【DREX モイストバリアリペアミスト】を使った持ち歩き保湿習慣をご紹介します。
なぜ夕方になると急に肌が揺らぎ始めるの?
日中、紫外線や冷房の風をたっぷり浴びた肌は、見た目以上に水分が奪われてデリケートな状態になっています。
そこへ夕方から吹き始める乾燥した風が当たると、肌表面の水分が一気に蒸発し、バリア機能が乱れてしまうのです。
汗をかいた肌をそのまま放置したり、乾燥を感じたまま我慢してしまうと、秋口のゴワつきやくすみ(※乾燥による)の原因に……。
だからこそ、「乾燥を感じる前に、外出先でもこまめにうるおいを補給すること」が、秋の美肌を左右する大切な鍵になります。
外出先の救世主!「DREX モイストバリアリペアミスト」が選ばれる理由
「ミスト化粧水を使うと、かえって肌が乾燥する気がする…」という経験はありませんか?
一般的な水分主体のミストは、蒸発する際に肌本来の水分まで一緒に奪ってしまうことがあります。
しかし、クリニック専売ラインとして大人気の「DREX モイストバリアリペアミスト」は、ここが違います!

1. ふんわり超微細なミストでメイクの上からも崩れない
ワンプッシュで、まるでシルクのヴェールをまとったような超微細なミストが肌をふんわり包み込みます。粒が細かいため、メイクの上から吹きかけても崩れる心配がなく、外出先でもサッと手軽に使えます。
2. 水分を与えるだけでなく「うるおいを密閉」
こだわりの保湿・整肌成分が、紫外線や冷房で乾いた角質層へ素早くなじみます。ただ水分を与えるだけでなく、肌の表面にうるおいのバリア膜を形成してくれるため、夕方の乾いた風からも肌をしっかりガードしてくれます。
3. 日差しを浴びた肌を心地よくクールダウン
外歩きやレジャーのあと、肌に熱っぽさやほてりを感じた時にも大活躍。シュッとひと吹きするだけで、ひんやりと心地よく肌を落ち着かせ、みずみずしいコンディションへと整えてくれます。
ポーチやバッグに忍ばせて「いつでもどこでもシュッ!」
使い方はとってもシンプル。
外出中、乾燥を感じた時はもちろん、オフィスで冷房に当たり続けた時や、夕方のメイク直しのタイミングに、顔から20cmほど離してシュッと吹きかけるだけです。
私の使い方は、バッグの中に入れてトイレに行った時などに使ったり、診察机の上に置いておいて、顔がパリパリしてきたら使っています。
うまくお顔を潤すコツは、顔の正面やや上方から3回くるくる円を描くようにお顔に振りかけること☝️
バッグに忍ばせるのにちょうどいいミニサイズのミストもありますので、時と場所によって使い分けるのもいいかも。
季節の変わり目は、肌がもっとも揺らぎやすいデリケートな時期。
「DREX モイストバリアリペアミスト」をいつものお出かけバッグに常備して、夕方の風にも負けない、うるおいに満ちたツヤ肌をキープしてくださいね☺️